進化し続けるピアノメソード、バスティン♪♪
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セミナー・イベント情報

藤原 亜津子

<プロフィール>

藤原 亜津子

茨城県竜ヶ崎市で藤原音楽スタジオを主宰。
ピティナ正会員(竜ヶ崎支部事務局長)。ピティナ・ピアノコンペティション全国決勝大会審査員、指導法研究委員(初級グループ)、地区代表評議員。聖徳学園大学付属高等学校・中学校ピアノ科非常勤講師。ピティナ・ピアノコ ンペティション指導者賞を1987年より30回受賞。バスティン・メ ソードについての講座の依頼は、全国ですでに1800回を上回っている。

<講座内容>

過去ここまでピアノ指導者の現場実践レベルで語る講座は無かった!
バスティン・メソード指導歴45年。自作の教具やピアノプレーヤー、伴奏くんを駆使したエネルギッシュな指導法で、知らず知らずのうちに基礎力を身につけていく子ども達。レッスンのマンネリ化や導入期の指導法、使用教材の選択等でお悩みの指導者に、新鮮な刺激とアイディアを与えることは間違いありません。
また、講座の中で実際の藤原先生のレッスンの現場を映像で紹介。どこにでもいそうな普通の子どもが、バスティン教材によって驚くほど上達する過程が、圧倒的なインパクトで受講者の心を捉えます。

内容:
こうして生徒は上達した
生徒があつまるピアノ教室に求められる条件

池川 礼子

<プロフィール>

池川 礼子

武蔵野音楽大学ピアノ専攻科卒業。鹿児島バスティン研究会主宰。生徒育成においては、ジュニア・ジーナ・バックアゥワー国際コンクール第2位輩出のほか、長年にわたりピティナ・ピアノコンペティションにて高い指導実績を全国にアピール。1999年度にはソロF級で金賞、コンチェルト初級で優秀賞などを受賞し、自身も同年度より新設された「トヨタ指導者賞」を受賞。2013年度までにピティナ・ピアノコ ンペティション指導者賞30回受賞。ピティナ評議員、指導者育成委員、コンペティション全国決勝大会審査員。南の国のアリスステーション代表。
著書:『100のレッスンポイント』(音楽之友社)

<講座内容>

ハイレベルな指導実績と研究成果のバランスの取れた講師!
現在鹿児島在住。100名を越すピアノ指導法研究会を取りまとめる一方、コンクールでは常に初歩から上級の生徒までまんべんなく上位入賞者を輩出する高い指導実績を全国PR。その指導の基本はバスティン・メソードをい かに効果的に合理的に使いこなすかということ。
レッスン現場に直結する指導法のアイデア満載の講座である。 公開レッスン+個人レッスンも好評です。

名曲を弾くための100のレッスンポイント<テクニック編>
使用教材:バスティン・ピアノベーシックス「テクニック」1-4

長くピアノを弾き続けてもらうための「100のレッスンポイント」が、ピティナのホームページで連載され話題となっている池川先生。
今回は、実際に音を出した方がより分かりやすい「テクニック」やにテーマをしぼり、基本の確認や、ちょっとしたコツで簡単に弾き
やすくなる方法…などを、エピソードとともにお話し頂きます。テクニック編の他に<読譜編>・<表現編>もお薦めです。

小倉 郁子

<プロフィール>

小倉 郁子

宇都宮短期大学ピアノ科卒。同研究科修了。同短大および附属高校講師。ピティナ正会員、ステップ課題曲選定委員、コンペティション全国決勝大会審査員。ピティナ・ピアノコンペティション指導者賞25回受賞。バスティン・メソード指導講師。数回の渡米においてバスティン女史に直接指導を受ける。クリスタルステーション in 宇都宮代表、宇都宮教材研究会代表。「ピアノ教育は人づくり」をモットーにしたグループ音学代表として活躍中。

<講座内容>

バスティン中級シリーズ(中級レパートリー/中級テクニック/ピアノ名曲集等)を効果的に活用!宇都宮バスティン研究会の代表として後進の指導をしながら『ピアノ指導=子育て=人間形成』であるという考えを確立した。ピアノ教師歴25年・子育て歴20年のキャリアから生まれた豊富な指導法と人生経験を語るバスティン講師として、一気に全国に向けて開花。「小学生・中学生ってどんな時期?」など、生徒の成長に合わせた独自の指導法を確立、抜群の指導効果を上げている。子育中のピアノ指導者をはじめ何方にでもご参考いただけるグッドアイデアが満載の魅力的な講座である。

二本柳 奈津子

<プロフィール>

二本柳 奈津子

京都女子大学教育学科音楽教育学専攻卒業。門下生からは各種ピアノコンクールで入賞者を輩出。特にピティナ・ピアノコンペティション全国決勝大会においてはA2級、A1級、B級、C級、D級、E級、F級、Jr.G級、G級、特級で金賞、銀賞、銅賞、ベスト賞、優秀賞、審査員特別賞に入賞し、自らも指導者賞、トヨタ指導者賞、特別指導者賞を受賞。導入からまんべんなく育て上げる指導法は注目を集め、全国各地での指導法セミナーは好評を博す。現在、大阪千里バスティン研究会代表、ピティナ北大阪ステーション代表、ピアノステップアドバイザー、ピティナ・ピアノコンペティション全国決勝大会審査員など各種コンクールの審査員を務める。ピティナ正会員。
著書:ラインとハンドサイン(東音企画)

<講座内容>

「楽譜を見て何の音かは分かっていても、スラスラ弾けない」こんな生徒さんはいらっしゃいませんか?
読譜力向上はピアノ学習に欠かせません。読めた音符の通りに、手や指など、身体が実際に動いて弾ける様になるための簡単なトレーニングをご提案します。
・新しい読譜トレーニング「ラインとハンドサイン」~楽譜と鍵盤が瞬時にリンク~
使用教材:「ラインとハンドサイン」、ピアノパーティーA~C、ベーシックス「ピアノ」1

表情のあるフレーズ、2音のフレーズ、響きのあるスタッカート、重心移動のレガート奏など、表情豊かな表現のために必要なテクニックの指導法について、ブルグミュラーのいくつかの曲を取り上げ、バスティンのテクニックの本と照らし合わせながらご紹介します。
・ピアノを楽しむために身につけておきたい「読譜力」と「表現力」
使用教材:ブルグミュラー25の練習曲(東音版)、ベーシックス「テクニック」レベル1~4、「ブルグミュラー25の練習曲徹底活用ガイド」

根津 栄子

<プロフィール>

根津 栄子

武蔵野音楽大学ピアノ科卒業。ピティナ特別指導者賞、優秀指導者賞、カワイ音楽コンクール最優秀指導者賞、ショパン国際コンクール・イン・アジア指導者賞を受賞。また、各種コンクールの審査員を務める。PTNA正会員、指導者育成委員、市川フレンド・ステーション代表、ちば市川バスティン研究会代表。フィットペダル & ボード考案。
著書:『こどものスケール・アルペジオ』(音楽之友社)
    『チェルニー30番 30の小さな物語』上巻・下巻(東音企画)

<講座内容>

生徒の自主性を促す画期的指導 -もっと弾きたい!だから育つ指導法-
バスティン指導歴30年。レッスンの目指す方向性は、「強制ではなく、自発的に練習したくなる」、「入り口は易しく、出口は別人」の2点。
そのために確立された分析とプログラムが、新刊『チェルニー30番-30の小さな物語-』にまとめられました。美しい音が出せて、弾ける子どもになるための練習方法、自分から弾きたくなる子どもに育てるヒントの数々は驚きの連続です。目から鱗の内容を、演奏と併せてご堪能ください。

江崎 光世

<プロフィール>

江崎 光世

国立音楽大学卒業。ピティナ理事、課題曲選定 委員長。ピティナ・ピアノコンペティションに毎年多くの成績優秀者を輩出し、1996年最多指導者賞・1999年トヨタ指導者賞・トヨタ指導者特別賞を受賞。ピティナ・ピアノコンペティション指導者賞 38回受賞。毎年、課題曲 公開レッスンや指導法セミナーに講師として、全国各地から招かれている。また、ピアノデュオ・室内楽・コンチェルトなどアンサンブル指導の普及にも取り組む。横浜 アンサンブルアソシエステーション代表。

<講座内容>

その1:
「効果的なピアノ指導法」の活用術
- 故きを温ねて、将来を予測 -
使用教材:効果的なピアノ指導法(ジェームス・バスティン著)

内容:ピアノ指導の環境は日進月歩。ますます少子化が進む中で、
これからのピアノ指導者には将来の指導ビジョンを予測する
必要があるとのこと。その将来像は、ピアノ指導法の歴史を遡って指導法の
基本を知ることによりわかってきます。
今回は、日本語に翻訳されてから18年の「効果的ピアノ指導法」を使って、
ピアノレッスンの『温故知新』を再確認します。

その2:
効果的な逆算式ピアノ指導法
- 他教材から「バスティンへスムーズ」に移行するために -

内容:バスティン・ピアノランド等、バスティン以外の教材からベーシックスに移行する時に必ず確認しておきたい点やどんな指導を補えば良いのか・・・しっかり押さえて
おくべき内容を語って頂きます。

赤松 林太郎

<プロフィール>

赤松 林太郎

2歳よりピアノとヴァイオリンを、6歳よりチェロを始める。1990年全日本学生音楽コンクールで優勝。神戸大学を卒業後、パリ・エコール・ノルマル音楽院にてピアノ・室内楽共に高等演奏家課程ディプロムを審査員満場一致で取得。ピアノを熊谷玲子、ミハイル・ヴォスクレセンス
キー、フランス・クリダ、ジャン・ミコージョルジュ・ナードル、ゾルターン・コチシュ、室内楽をニーナ・パタルチェツ、クリスチャン・イヴァルディ、音楽学を岡田暁生の各氏に師事。2000年にクララ・シューマン国際ピアノコンクール(審査員にはマルタ・アルゲリッチやネルソン・フレイレなど)で第3位を受賞。 これまでに新田ユリ、手塚幸紀、堤俊作、西本智実、山下一史の指揮のもと東京交響楽団やロイヤルメトロポリタンオーケストラ、ロイヤルチェンバーオーケストラなどと共演。NHK交響楽団や東京フィルハーモニー管弦楽団などのメンバーと室内楽も行う。全日本ピアノ指導者協会正会員、演奏研究委員。2014年よりブダペスト国際ピアノマスタークラス(ハンガリー国立リスト音楽大学・共催)にて講師を務める。2016年より洗足学園音楽大学客員教授。

<講座内容>

 

遠藤 久代

<プロフィール>

遠藤 久代

バスティン教材を中心とした生徒数160人のサントゥル音楽学院主宰。ピティナ正会員。ピティナ・ピアノコンペティション指導者賞は 2002 年より連続 15回、2009 年特別指導者賞を受賞。現在、ピティナ・ピアノコンペティション審査員、日本クラッシック音楽コンクール審査員、ステップアドバイザー、愛知バスティン研究会顧問、桑名ステーション代表、名古屋第2文化事業部役員。

<講座内容>

どんな教材でも、最初に生徒達が身に付ける学習内容は同じです。この講座では、ピアノパーティーを順序立て、整理されたレッスン内容を実践しながら学び、レッスンで見落とされがちなポイントや指導の盲点を明らかにします。生徒と親御さんを巻き込みながらの指導と言葉かけは必見!「クチコミで生徒の集まる教室」につながる事でしょう。バスティン教材を使ったことのない先生も大歓迎!お気軽に参加してみて下さい。なぜ 1 年後に差がつくのかが実感できる内容です!

森山 純

<プロフィール>

森山 純

大阪芸術大学音楽教育学科修了。ピティナ正会員。指導者賞受賞。まいど!大阪中央ステーション、バスティン研究会in大阪中央代表。森山純音楽教室主宰。2007~2013年は京都市交響楽団によるコンチェルト発表会を開催。

<講座内容>

生徒を夢中にさせ、指導者も楽しくなるレッスンの極意
レッスン室のドアを開けた瞬間に音楽の世界へ誘い、瞬時に生徒の心を掴んでしまう画期的な指導法。
それは、バスティン・ピアノパーティー指導に身体の動きとソルフエージュ要素を取り入れた、「歌と体感で音楽の基礎を学ばせる」楽しい指導法です。
子どもの集中力は10分と言われていますが、小さな生徒達を効果的に見事に指導するテクニックは必見。
また、講座参加の先生方までも元気にしてしまう一石二鳥の講座です。

福本 幸子

<プロフィール>

福本 幸子

発達心理学・教育玩具等の講師を経て、現在(有)ユーオン芸育社代表、教材作家。
ピティナ正会員。博多南ステーション代表、バスティン研究会in福岡代表、ブルグミュラー福岡大会実行委員長、ステップアドバイザー、コンペティション審査員。

<講座内容>

バスティンで学ぶ講座 (発達の時期の特性)

学習の始めに
1) 名称ワーク
2) リズムワーク
3) ポジションワーク
4) 関連付け 認識学習
5) 楽譜のいろいろ 認識学習
6) テトラコード・音程ワーク
7) スケール・主要3 和音ワーク
8) 転回ワークと関連付け 認識学習
9) 和音進行 関連付け 認識学習
10) 感覚認識

重野 美樹

<プロフィール>

重野 美樹

エリザベト音楽大学器楽学科ピアノコース卒業・同大学専攻科修了。卒業演奏会、修了演奏会でソリストとして、また伴奏者として出演。元広島音楽高校非常勤講師(2004年から2014年まで)。現在、一般社団法人全日本ピアノ指導者協会正会員、アンサンブル・国際交流委員。ショパンコンクール in アジア組織実行委員。JPTAピアノ教育連盟会員。バスティン研究会広島代表。広島マカロンステーション代表。一般財団法人生涯学習開発財団認定コーチ。

<講座内容>

 

塚原 利理

<プロフィール>

塚原 利理

つかはらさとり・・・国立音楽大学楽理科卒業。名古屋大学大学院教育発達科学研究科博士課程(前期・後期課程)修了。全国でのピアノ指導法講座・セミナーの実施数は1000回以上。Musica Veritas(ムジカヴェリタス)主宰。各種コンクール審査員歴任。ピティナ正会員。ピティナ・ピアノコンペティション審査員および2011年より指導者賞受賞。ピティナ・ステップアドバイザー。愛知教育大学、名城大学、中京大学、椙山女学園大学各非常勤講師。

<講座内容>

ピアノ指導者であり、ピアノ構造や仕組みのエキスパートであり、発達科学博士課程修了し、研究者としても活躍中。

科学的ピアノ指導法
- 脳のしくみ・ピアノのしくみ・練習のしくみ-
使用教材:バスティン・ピアノパーティーA-D

内容:ピアノが脳の発達に良いと言われています。ではどうすればピアノ演奏の上達に繋がる指導が出来るのでしょうか。
このセミナーで、脳の伝達と性質が、「毎日のピアノ練習」と
「ピアノ本体の音と動き」にどのように関わっているのかをお話ししていただきます。
「レッスンの活性化」を望んでいらっしゃる先生は必見です。

深谷 直仁

<プロフィール>

深谷 直仁

愛知県立芸術大学卒業。桜丘高等学校非常勤講師。15才よりピアノを始める。桜丘高等学校音楽科在籍中、声楽よりピアノに転向。作編曲にも興味を持ち、数多く手がける。ピティナ指導者賞を第14回より28年連続受賞。全国大会において金賞、銀賞、銅賞などの受賞者を指導する。ピティナ正会員、ピティナ・ステップアドバイザー、安城あさひステーション代表。

<講座内容>

数々のコンクールにおいて優勝・入賞者を指導した経験をもとに、ピアノ上達は日々の練習の積み重ねということに着目した深谷先生。「日々の練習」に対し独自の分析や指導論を確立しました。それらのノウハウを、習い始めの生徒から中・上級者まで幅広く、「効果的な練習」と「誤った練習」の指導法ポイントについて語って頂きます。

-良い練習、悪い練習- 読譜編<導入期から初級まで>
使用教材:バスティン・ピアノベーシックス「ピアノ」1-4、ピアノパーティーD、ブルグミュラー25の練習曲 ほか
<導入期から初級まで>・<中・上級まで>の2回シリーズにすると、より深い内容となり
お薦めです。

-良い練習、悪い練習- テクニック編<導入期から初級までの指導ポイント>
内容: この時期の基礎力とは/ソルミゼーション(記憶の定着、音感)/宿題の出し方と家庭学習のあり方など
使用教材: バスティン・ベーシックス・ピアノ1-4、ピアノパーティーD、ブルグミュラー25の練習曲 他

-良い練習、悪い練習- テクニック編<中級、上級への効果的な育て方>
内容: 上達の秘訣/テクニックと音楽の関係/さまざまなタッチ(演奏時とトレーニング用)/瞬発力と持久力/ぺダリングなど
使用教材: バスティン・中級テクニック1-3、ピアノ名曲集5、ツェルニー30番 他

黒田 亜樹

<プロフィール>

黒田 亜樹

東京芸術大学卒業。フランス音楽コンクール第1位。スペイン・ジローナ20世紀音楽コンクール現代作品特別賞受賞。日本現代音楽協会主催現代音楽演奏コンクール優勝。朝日現代音楽賞受賞。卓越した技術と鋭い感性は同時代の作曲家からの信頼も高く、内外作品の初演を多数手がける。指導者としても多数の国際コンクールで入賞者を輩出。02年よりミラノ在住。イタリア・マルツィアーリ音楽院マスターコース講師。

<講座内容>

リズムの魔法 -クラシックから近現代、ブギウギまで、生き生きピアノ奏法-
20世紀の作品を中心としたレパートリーで、ソロ、アンサンブルの他、国内外の主要なオーケストラのソリストとしてもご活躍の黒田先生。この講座では、近現代曲の演奏を“生き生き”させるリズムパターンを「メトロノーム」を使って分かりやすくご紹介いたします。
生きたリズムというのはポップ・ロック、ラテン等に限らず、バロック、クラシック曲の演奏にも大切です。ポップ奏法のノリを身につければ、クラシックもさらに生き生きとした演奏になることでしょう。実践ビフォ―、アフターも合わせてご期待ください。

関本 昌平

<プロフィール>

関本 昌平

5歳よりピアノを始め、2004年 桐朋女子高等学校音楽科(共学)卒業後、渡欧。2005年 パリ・エコール・ノルマル音楽院卒業(ローム・ミュージック・ファンデーション奨学生)。
2006年~2008年 桐朋学園大学ソリスト・ディプロマコースを経て、2009年より渡米、N.Y.で研鑽を積む。2013年4月より完全帰国。
これまでに、稲垣千賀子、ミハイル・ヴォスクレセンスキー、二宮裕子の各氏に師事。
NYではチャールズ・ナイディックの薫陶を受ける。
2014年3月より金城学院大学非常勤講師及び、4月より菊里高校非常勤講師に就任。
NYではチャールズ・ナイディックの薫陶を受ける。指導者賞12回。

<講座内容>

 

平間 百合子

<プロフィール>

平間 百合子

東京出身。3才より松田晴造、文代夫妻に音楽教育を受ける。国立音楽大学付属小学校、中学校、高校を経て国立音楽大学器楽科ピアノ専攻。ソロ・室内楽コンサート(東京第一生命ホール)期待される音楽家の夕べ(青山タワーホール)出演。渡欧米、米国で結婚後仙台在住。仙台フィル、仙台ニューフィル、ガブリエリブラス、イタリアジーノ・ネリ、盲学校ブラス、チルコロマンドニスティコフローラ他と協演。リサイタル、サロンコンサートを80回主催。ピアノの大好きな子供に贈るコンサート、芸術祭、日本歌曲の夕べ、フランス音楽の夕べ、ドイツリートの夕べ、モーツァルト協奏曲連続演奏会、障害を持つお子さんのためのミューズの夢コンサート等のシリーズに出演。ジャズ奏者との協演も多い。ピティナ全国決勝にてA2級優秀賞、A1級金賞、銅賞、B級銀賞、銅賞、C級ベスト賞、D級銀賞、E級金賞、Jr.G級1位、デュオ部門、コンチェルト部門奨励賞を門下生が受賞。ピティナ指導者賞13回、トヨタ指導者賞2回受賞。現在3才から73才までを指導する金の星ピアノ研究会主宰。常磐木学園高校音楽科講師。日本演奏連盟。ピティナ正会員。

<講座内容>

 

菅原 望

<プロフィール>

菅原 望

1990年生まれ、宮城県仙台市出身。第8回ショパン国際ピアノコンクールin Asia銀賞、第1回横浜国際音楽コンクール第2位、第8回大阪国際音楽コンクール第3位、第52回全東北ピアノコンクール第2位など、幼少より数多くのコンクールに入賞。第31回ピティナ・ピアノコンペティション連弾部門最優秀賞ならびに洗足学園前田賞、ANA賞受賞。第35回ピティナ・ピアノコンペティション特級セミファイナリスト。2012年8月、第36回ピティナ・ピアノコンペティション特級グランプリ、併せて文部科学大臣賞、東京シティ・フィル賞、王子ホール賞、読売新聞社賞、学生審査員賞の各賞を受賞。パスカル・ヴェロ、山田和樹、山下一史各氏指揮の仙台フィルハーモニー管弦楽団、東京芸術大学モーニングコンサートにてダグラス・ボストック指揮芸大フィルハーモニア、岩村力指揮東京フィルハーモニー交響楽団と協演。ショパンワルシャワ音楽院講習会に参加。ピオトル・パレチニに師事。修了演奏会に出演。2011年、大学の友人4人のピアニストによるグループ「image」を結成、各地で演奏会を開催する。常盤木学園高等学校、東京芸術大学を経て、現在、同大学大学院2年在籍。芸大卒業に際し、同声会賞、芸大クラヴィーア賞、アカンサス音楽賞を受賞。

<講座内容>

 

中田 雄一朗

<プロフィール>

中田 雄一朗

東京藝術大学器楽科ピアノを卒業。第3回北本ピアノコンクールF部門第1位。第9回かやぶき音楽堂デュオコンクールB部門第2位。第3回アルカスピアノコンクールデュオグランプリ部門第3位。これまでにピアノを、故・田村宏、故・堀江孝子、渡邉健二、黒川浩、堺康馬、國土浩子、秦はるひ、H.バルダの各氏に師事。元伊奈学園総合高等学校非常勤講師、元昭和楽器(ヤマハ)特別講師。現在、(株)東音企画にて勤務する傍ら、ソロ・室内楽・ピアノデュオの演奏及び、後進の指導にも力を注いでいる。東邦音楽大学附属東邦音楽高等学校非常勤講師、ピアノ・プラザ高崎にて音楽教室講師、東邦音楽学校プライベートレッスン講師、全日本ピアノ指導者協会指導会員、ピティナ・ピアノコンペティション審査員、ピティナ・ピアノステップアドバイザー、第1回さくらピアノコンクール審査員。
♪You Music School ホームページ♪ www.you-music.school

<講座内容>

 

ジェーン・バスティン

<プロフィール>

ジェーン・バスティン

世界16カ国語に翻訳され、ピアノメソードでは、全米一の売上を誇るバスティン・メソードの著者。 3歳でピアノを始め、ステファン大学・バーナード大学を卒業後、東部の名門コロンビア大学大学院で修士課程を修了。音楽祭・リサイタル・ラジオ番組出演など、ピアニストとしても活躍。教育テレビのピアノ講座講師を務めるとともに、テューレーン大学で教鞭をとったことも。  カリフォルニアにピアノ教室を開設し、夫君ジェームス氏と共に、指導上必要な曲を生徒のために次々と作曲し、200種類以上に及ぶピアノテキストを出版。夫妻で独自のメソードを確立。その指導講座は世界各地で開催されている。  バスティン門下生からは、全米コンクール第1位入賞者をはじめとして、オーケストラとの協奏曲共演者や音楽大学で教鞭を執る者など、優秀なピアニストを数多く輩出している。  「ピアノ指導者としての醍醐味は、音楽を通して、一人一人の個人と関われること。才能は無くても音楽好きな生徒を育てること。生徒の才能を発掘し、引き出すこと。」というバスティン先生の独自の教育法は、週に60人の生徒と関わる中で、今なお健在である。 これまでのジェーン女史とジェームス氏の音楽と音楽教育に対する多大な貢献に対して、1999年に全米音楽指導者協会(MTNA)よりMTNA Lifetime Achievement Awardが授与された。(2018年3月没)

<講座内容>

 

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Jane Bastien ADRC基金への寄付報告

故ジェーン・バスティン先生のご遺志による寄付のご報告

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2018パーフェクトセミナープラス

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各種コンクール課題曲情報

全国各地のコンクールで、バスティンが課題曲になっています!

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バスティン・メールニュース

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東音講座キャンセルポリシー

講座へお申込後、お客様のご都合によりキャンセルされる際は、東音企画までご連絡下さい。