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★2003年ツアー詳細決定!
■ギュンター・ヘルビッヒ指揮ドレスデン・フィルハーモニー管弦楽団と共演
ベートーヴェン:ピアノ協奏曲 第5番「皇帝」
2003年6月21日(土)サントリーホール
2003年6月22日(日)横浜みなとみらいホール ほか
■ケンプ・トリオ 〜The Kempf Trio が初来日しました
2003年7月4日(金)サントリーホール小ホール
★ショパン(2001年10月号)にカラーページで掲載
「日本の秋を彩るショパンを・・・フレディ・ケンプ、来日公演間近!」
★ムジカノーヴァ(2001年9月号)に掲載
「今秋来日フレディ・ケンプの選曲意図を探る」(執筆:諌山隆美氏)
★「フレディ・ケンプ プレイズ・ベートーヴェン」来日記念盤発売。音楽現代誌(2001年9月号)に3ページにわたる記事が掲載されています。
「若者は後期ソナタ3曲をどう弾いたか?(執筆:佐藤泰一氏)」
★「フレディ・ケンプ プレイズ・ベートーヴェン」がUKリリース!3月6日
「Freddy Kempf Plays...」シリーズの3タイトル目。UKでリリースされました。今回10月の来日記念盤としても国内リリースが予定されています。
★2001年のケンプ海外公演情報!
2月28日 ロンドン・ウィグモアホール The Kempf Trio コンサート
3月6日〜8日 ドイツ演奏旅行(ロンドン・モーツァルトプレイヤーズ共演)
6日:ハンブルク 7日:ミュンヘン 8日:フランクフルト
3月23日 USA ケンプ・トリオ公演 La Jolla Chamber Music Festival
3月25日 USA ケンプ・トリオ公演 Phoenix Chamber Music Festival
3月29日〜31日 ESO/English Symphony Orchsetraコンチェルト ベートーヴェン皇帝
4月2日 ミラノ・セナーテ・ムジカーリ「ピアノシリーズ」リサイタル
4月11日 ロンドン・ロイヤル・アルバート・ホール フィルハーモニア管共演
ラフマニノフ協奏曲第2番 (Classic FM)
5月19日〜26日 フランス・ボルドー Orpheus&Bacchus Festival ※1
6月11日ミラノ・セナーテ・ムジカーリ「ピアノシリーズ」リサイタル
6月20日〜21日 バースでコンチェルト チャイコフスキー協奏曲第1番
6月22日〜25日 USA Grand Park Music Festival ベートーヴェン協奏曲第4番
6月30日〜7月1日Blackthorpe Barn Arts リサイタル&ケンプトリオ
7月16日 USA フィラデルフィア管共演 チャイコフスキー協奏曲第1番
8月5日〜8日 ストックホルム BISレコーディング「プロコフィエフ」 ※2
9月16日 ショパン協会 リサイタル
9月24日〜30日 Channel Islands トリオツアー
10月2日〜25日 来日 コンチェルト + リサイタル 情報詳細は4月頃発表予定。
※1 ケンプは、大のワイン好き。このフェスティヴァルは、ボルドーの シャトー訪問(サンテミリオン、マルゴー、ソーテルヌ、ポイヤックポムロール)が昼のオプションで、また夕方はワインテイスティング→1時間のサロンコンサート→夕食というイベントが1週間続く。
※2 チャイコフスキー国際コンクール入賞後、とんとん拍子に進んだBISとの専属契約では、1年に2タイトル全10タイトル録音、また、それぞれ一盤一作曲家
というコンセプトで進んでいる。
★フレディ・ケンプ ラフマニノフCD評を更新しました。 「ピアノ&キーボード」マガジンより。
★TV・ラジオ国内放送!!
2000年11月10日(金)午前4:00〜4:30 日本テレビ「深夜の音楽会」〜Yomi-kyo Orchestra
House〜
"独/フレディ・ケンプ チャイコフスキーピアノ協奏曲第1番
現田茂夫指揮・読売日本交響楽団 2000.9.27 人見記念講堂"
2001年1月3日(水) TBS BS 開局! ノンカット全演奏放映
"フレディ・ケンプ ピアノリサイタル 1999.9.1 サントリーホール大ホール
ベートーヴェン ソナタop.109/シューマン 謝肉祭/ラフマニノフ ソナタ第2番"
2000年日程未定 NHK FM
"フレディ・ケンプ ピアノリサイタル 2000.10.1 東京オペラシティコンサートホール
リスト 超絶技巧練習曲全曲/プロコフィエフ ソナタ第1番、第7番"
★10月のコンサート
2000年10月7日 リッチモンド ケンプトリオ コンサート
2000年10日15日 BBC ベルファースト ソロリサイタル&生放送 :リスト 超絶技巧練習曲全曲 ほか
2000年10月17日 Radlett Music Club ソロリサイタル
2000年10月20日-23日 モスクワ・ツアー モスクワ音楽院大ホール :モスクワ放送交響楽団とベートーヴェンの皇帝を共演
2000年10月28日 Beconsfield Music Society ソロリサイタル
★2000年 フレディ・ケンプ 来日公演 終了!
★公演中のケンプに10プラス1 質問!
★Eメール to フレディ・ケンプ
★東京オペラシティコンサートホール 公演レポート
たくさんの皆様のご支援をいただき、昨年に引き続き、今回の来日公演を無事終了いたしました。皆様のご支援ありがとうございます。
20日新潟公演を皮切に、神戸・函館・武蔵野・東京・鹿児島にて、リストの超絶技巧練習曲全曲とプロコフィエフのソナタ、また大阪でベートーヴェンの皇帝(大阪センチュリー交響楽団との共演)、東京でチャイコフスキーの協奏曲(深夜の音楽会公開録画:読売日本交響楽団)を演奏、大変過酷なプログラミングとスケジュールだったのですが、いずれも全力投球にて演奏会を終了いたしました。
【ケンプ・豆インフォメーション】
●朝日新聞 夕刊 2000年9月25日(月) 付 に、カラー写真入りで、記事が掲載されました。「ケンプ、我が道を行く」
●「クラシック・ニュース」ホームページに、ケンプ来日中のインタビュー模様が掲載されました!本人肉声&動画で、今回のプログラミングを語っております。
●1月3日(水)、TBS系 BS放送開始!
オープニングプログラムで、昨年9月1日のサントリーホール公演が放映されました!
●東京オペラシティ公演レポートが更新されました。
●NHK FMで、今年10月1日の東京オペラシティ公演が放送されました。
●下記の雑誌に、インタビューが掲載されました。
「レコード芸術」・・・CD情報満載の雑誌です。今後のケンプCDリリースや、レパートリーに関して、諸石氏のインタビュー。
「月刊 ショパン」・・・カラーページの美しい、 ピアノ専門誌。ケンプ、普段の生活に密着インタビュー。
「ピアノの本」・・・函館で開催された、ヤマハ100年コンサートの模様がレポートされました。
★ケンプ タワーレコード渋谷店の店頭イベントに登場!
9月16日(日)午後3時より店頭イベントに生出演、ミニコンサート&トークが催されました。
★ケンプ豆情報!ケンプの紹介
9月17日 ラジオ 「BGM 若山玄蔵 」10:00−10:55 番組末尾のコーナーにいいこと
9月16日 TBS系TV「王様のブランチ」 インフォメーションコーナー15秒のスポット放送 (10:50頃)
9月19日 TBS系TV「エキスプレス」 情報コーナーにケンプが登場!! (AM6:30頃)
★ケンプインタビューが各誌に掲載!
「音楽現代9月号」(8月20売号)に、フレディ・ケンプ海外インタビューが2頁に渡って掲載されました。
「ショパン8月号」(7月20日売号)の表紙及び昨年の公演模様「アーティストOneday」に掲載されました。
「グラモフォン6月号」(5月20日売号)に、2頁にわたってインタビュー掲載されました。
★8月28日(月)NHKFM「ベスト・オブ・クラシック」(7:20pm〜)で再放送!
昨年の、サントリーホール大ホールでの、フレディ・ケンプ ピアノリサイタルの模様が、再放送されました。
プログラムは、ベートーヴェン/ピアノソナタ第30番、シューマン謝肉祭より。
また、9月3日(日)NHK「芸術劇場」(22:00〜)の公演情報コーナーでは、 昨年の模様が映像でも(ほんの少し!)
公開されました。
★Kings Lynn Festival に参加
On Monday July24 / solo-recital Town Hall at 11 am "Liszt
studies 8 9 10 & 11 and Chopin Sonata No. 3"
On Thursday July 27 /the Kempf Trio concert at 7.30 pm "Schubert's
"Trout" Quintet" etc.
On Saturday July 29 at 7 pm / Schumann concerto with the
Philharmonia Orchestras in St. Nicholas Chapel
★8・23 来日記念盤CD「フレディ・ケンプ プレイズ ラフマニノフ」国内リリース!
キング・インターナショナルより、ラフマニノフのソナタ第2番などを収録した、2ndアルバムがリリースされました。
発売を記念して、9月16日(土)15:00より、タワーレコード渋谷にて、店頭イベント開催されました!
★「月刊ショパン」8月号の表紙を飾りました!
「ピアニスト One Day!」では、日本滞在を満喫する、ケンプの休日がレポートされました。
青澤先生による、「表紙の人 フレディ・ケンプ」ページには、ケンプの魅力が解説されています。
★次回フレディ・ケンプピアノリサイタル (10/1東京オペラシティコンサートホール)
TBS系CMスポットで、「フレディ・ケンプ ピアノリサイタル 2000」が放映されました!
★6月〜7月のコンサート予定
2000年6月4日 ロンドン・ウィグモアホール 「ヤマハ100年コンサート」
2000年6月7〜9日 ドイツ・デッサウ カルロス・カルマール指揮と共演 "リスト Pf.協No.1"
2000年6月24日 タクステット音楽祭(Thaxted Festival) ケンプトリオ
2000年7月2日 シンガポール国際音楽祭 (非公開リサイタル)
2000年7月14日 ロンドン・モーツァルト・プレイヤーズ ケンプトリオ "ベートーヴェン トリプルコンチェルト"
2000年7月25〜29日 キング・リーン音楽祭 フィルハーモニア管弦楽団 "シューマン Pf.協"& ケンプトリオ
★5月のコンサート予定
2000年5月5日 ロンドン・モーツァルト・プレイヤーズ "ベートーヴェン Pf.協No.4"
2000年5月6日 ロンドン・モーツァルト・プレイヤーズ ケンプトリオ "ベートーヴェン トリプルコンチェルト"
2000年5月10日 ニューベリー音楽祭 リサイタル
2000年5月11日 ロンドン・モーツァルト・プレイヤーズ ケンプトリオ "ベートーヴェン トリプルコンチェルト"
2000年5月15-20日 フェリシア・ブルーメンタル音楽祭 (イスラエル・テルアビブ)
2000年5月28日 オランダ・ヴラーンデレン音楽祭
★ケンプ、Brits賞にノミネート、ロンドン音楽誌、新聞の表紙を飾る!
BBCミュージック・マガジンのカラー表紙、デイリー・テレグラフ紙表紙ほか、イブニング・スタンダード紙(5月5日付)、
グラモフォン6月号、の数々にインタビューで登場!
(現在、本ホームページ上公開、交渉中。)
★4月17日バービカン・センターに登場、ガッティ指揮ロイヤル・フィルと共演!
ベートーヴェンのピアノ協奏曲第4番を共演、翌日、翌々日の新聞紙上およびインターネットで話題に。
3日前にアシュケナージ指揮フィルハーモニア管と共演したE.キーシンのベートーヴェンピアノ協奏曲第3番との
比較記事が、ネット上で、話題に。
★4月のコンサート
4月は、ソロ、トリオ、コンチェルト・・・等々超過酷なスケジュールの1ヶ月?
2000年4月5日ロンドン・ウィグモアホール ケンプ・ピアノトリオ "ベートーベン#1、ショスタコーヴィチ#1、ブラームス#2"
2000年4月10日ミラノ・ セナーテミジカーリ ピアノリサイタル "ショパン バラード全曲"
2000年4月17日ロンドン・バービカンセンター ガッティ指揮ロイヤル・フィル "ベートーヴェン Pf.協No.4"
2000年4月18日ノッティンガム "ベートーヴェン Pf.協No.4"
★3月後半のコンサート
3月後半は、イギリス国内でコンサートを開催しました。
2000年3月16日 Purcell Room/ランチタイムコンサート 1:05PM開演
2000年3月29日 Grasgow/チャリティコンサート など
★2月28日SouthendUKにて、アレクサンドル・ラザレフ指揮フィルハーモニア管と共演
チャイコフスキーのピアノ協奏曲第1番を共演しました。
おなじみ、チャイコフスキー国際コンクール本選で、聴衆を魅了した1曲。
★2月22日マイアミ・フェスティヴァル・オヴ・ディスカバリーにて、リサイタル出演。地元誌に絶賛!
27℃の暑さのマイアミ・ビーチ。ここで開催される、マイアミ・フェゥティヴァル・オヴ・ディスカバリーにおいて、
マイアミ・ビーチのリンカーンシアターでのリサイタルに出演。
LIFESTYLE誌には、 当月初めにウエスト・パーム・ビーチで同じく公演を行った、イーヴォ・ポゴレリッチと比較した、
大変興味深い評が掲載された。
★ミュンヘン、ヘラクレス・ザールに、ブレンデルの代役でソロリサイタル出演!
2000.2.13日(日)〜14(月)ドイツで2公演のサイタル。14日は、ミュンヘン、ヘラクレス・ザール に登場しました。
フレディ・ケンプ (モスクワ/98年7月チャイコフスキー国際コンクール会場にて)
★ロンドン発/フレディ・ケンプ(ピアノ) 1999.1.16(日) ウィグモアホール公演 最新評が届きました!
4月のウィグモアホール公演以来、モスクワ、東京、ミラノ、チューリッヒといった都市のメインホールにデビューを果たし、旋風を
巻き起こしたケンプが、ホームグラウンドである同ホールに久しぶりに帰ってきました。
ロンドン・ウィグモアホールへの数ヶ月ぶりの凱旋公演は、超満席。 開演20分前には、既にキャンセルチケットを求める長蛇の
列!しまいには、その何人かがホール後方に「立見客」としてようやく許されたとのこと。(ウィグモアホールでは滅多に無い出来
事だそうです。) Sunday Times文化欄には、女性客の熱狂ぶりが報道。 2000.1.16(日)付 Guardian紙にも、好感をもつ評論が掲載されました。
★チューリッヒ・トーンハレに、ソロリサイタルデビュー 2000.1.10(月) 最新評が届きました!
世界の名門ホールの一つ、チューリッヒ・トーンハレにソロリサイタルでデビューを果たしました。前半を終了したときには、カー
テンコールで4回も呼び戻されたほど。また、その2日後に、某銀行によって、"FreddyKempf"と"Freddy-Kempf"の名称を使ったドメイン・ネームが取得されたとのこと。スイスのビジネスマンは、将来への投資をにらんだのでしょうか。。。
★ デイリー・テレグラフ誌 1999.12.31付
デイリー・テレグラフ紙 "Here comes the 21st century" 欄に、唯一、クラシック音楽アーティストから、ノミネートされ、写真が
掲載されました。
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