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CD
◆コンサートレビュー
メッセージ


★2年ぶり、待望のソロリサイタル!  日付 2004.10.4(月)  19:00開演 18:30開場
■会場:東京文化会館小ホール/東京
■料金:全席自由 一般/\3500(前売)\4000(当日)  学生/\2500(前売・当日)
■チケット発売日:6.19(土) 
■お問い合わせ先:東音企画 03-3944-181
■プログラム:
 ブラームス 4つの小品 作品119
 ベートーヴェン ピアノソナタ 第27番 ホ短調 作品90
 リスト ダンテを読んで〜ソナタ風幻想曲
            (巡礼の年第2年"イタリア"より)ほか
【ファンクラブ同時入会はこちら Sachiko Agehara on Webへ!】

★揚原祥子 恩師プロデュースコンサートに出演!2004年7月14日(水)津田ホール7時開演
毎年恒例の「中山靖子プロデュース」シリーズ。今回は、「F.Lisztの夕べ〈伝統と様式の研究vol.7〉 」と題して開催。

★ムジカノーヴァ2002年3月号の表紙を飾りました!インタビュー記事も掲載されています。

★ショパン2002年2月号「ピアノコンチェルトーク」で対談。北海道副知事の磯田健一さんとの対談。
旭川でのコンサートの思い出に始まって、話は環境問題にまで発展・・・!?

★2002年2月17日 ヤマハ銀座店にて、CD発売記念店頭ミニコンサート開催
新譜より、シューベルトのハンガリー風メロディD817など演奏

★2002年1月31日 NHKFM「名曲リサイタル第96回 大胆にして繊細」公開録画に出演。司会の古今亭志ん輔さん、マリンバ奏者の名倉誠人さんといっしょにトークと演奏。番組恒例の質問、アゲサチにとっての「名曲」とは?
放送予定は、3月1日(金)7:30〜と8日(金)16:00〜

★揚原祥子、2001年リサイタル好評終了
 【日時】2001年9月14日(金) 【会場】東京文化会館小ホール
 【プログラム】
J.S.バッハ:半音階的幻想曲とフーガ ニ短調 BWV903
シューベルト:三つのピアノ曲
リスト:ピアノ・ソナタ ロ短調
 

★揚原祥子、2001年情報!
 - チャイコフスキー国際コンクール最高位のヴァイオリニスト、アナスタシア・チェボタリョーワと夢の共演!
  1月26日(金)17時より ヤマハ銀座店1Fイベントスペースにて、ミニコンサート&サイン会!入場無料!〜サラサーテ/カルメン幻想曲より「ハバネラ」、マスネ/タイスの瞑想曲、バッツィーニ/妖精の踊り
 - 4月6日(金)午後7時開演 武蔵野市民文化会館小ホール 午後7時開演 全席指定1500円 0422-54-2011 
  アナスタシア・チェボタリョーワ ヴァイオリンリサイタル ピアノ:揚原 祥子 〜ブラームス/ヴァイオリンソナタ第3番、R.シュトラウス/ヴァイオリンソナタ、チャイコフスキー/なつかしい土地の想い出ほか

★揚原祥子、2000年の集大成! 音楽の友ホール公演 好評終了。
 シューベルトをテーマに取り組んできた、揚原祥子が、ピアノにベーゼンドルファーを使って、音楽の友ホールでリサイタルを開催いたしました。曲目は、シューベルトの即興曲 ほか。

 10月25日(水)午後7時開演 音楽の友ホール 公演レポート!

★9月30日(土)午後7時「揚原祥子サロンコンサート」 in 町田アートスペースオー
 アルゲリッチ、クレーメル、マイスキーなどの世界的アーティストや、国内人気アーティスト(諏訪内晶子、千住真理子)なども登場している、アートスペース・オーのコンサートシリーズ第83回に、揚原祥子が出演しました!

 100名足らずの会場(2F)は、普段は陶芸教室がおこなわれている、ギャラリーホール。1Fは、さまざまなオリジナルの器のお店を見学できます。休憩時間は、ワイン、コーヒーのサービスつき。
 
 アートスペース・オー ホームページはこちら

★東京文化会館・「二人の音楽会」、大好評終了!
 芸大時代からの友人とデュオを組み、ヴァイオリンとピアノによる音楽会を定期的に開催している、揚原祥子。香り立つようなフォーレ、思索的な美を見せてくれたプロコフィエフ、揚原祥子のピアニズムを別の角度から楽しめたコンサートでした。詳しくは後援会へ こちらへどうぞ!

★札幌・赤レンガ音楽祭に出演、大好評終了!
 札幌で、人気の赤レンガ音楽祭に出演、雨のなか会場は満席、とのレポートが届いています。
 詳しくは、揚原祥子(あげはらさちこ)後援会ホームページでご覧下さい。 こちらへどうぞ!

★10月25日音楽の友ホールにて、ソロリサイタル!
 1年半ぶりのソロリサイタル。今回は、シューベルトの即興曲全曲を演奏。香り立つ、揚原祥子のシューベルトは、
 音楽の友ホール所有のピアノ、ベーゼンドルファー・インペリアル290番でお楽しみいただきました。
 ほかに、ベルクのソナタ、リストの巡礼の年第2年「イタリア」より"婚礼"、同じく第1年「スイス」より"オーベルマンの谷"。

★最新情報! 揚原祥子(あげはらさちこ)後援会が発足しました!
 もっともっと揚原祥子を知りたい!応援したい!という皆様、後援会ホームページが7月1日公開。
 ぜひ、アクセスしてみてください。

 <Sachiko Agehara on Web.>⇒   揚原祥子(あげはらさちこ)後援会  


★2000年サロンコンサート続報!
 6月17日(土)東京・水道橋 サロン・ド・サングリエにて、今年2回目のサロンコンサートが開催されました。
 この後に、東京、山梨と続きました。演奏者と一体感のあるコンサートでした。

★2000年サロンコンサート第1弾は・・・
 3月25日(土)18:00開演 埼玉/野ばらホール 
(南浦和駅西口直進150M右手7F建ビルの7F/歩約5分/向かいは住宅展示場・1Fは薬局和光堂)
 チケット\2000円
 プログラム: フランク 前奏曲、コラールとフーガ
         ショパン エチュード 変イ長調 Op.25-1「牧童」、ハ短調 Op.10-12「革命」
         ショパン ノクターン 第8番 変ニ長調 Op.27-2
         モーツァルト ピアノ・ソナタ第11番 KV.331「トルコ行進曲付」
         リスト 二つの伝説   1.鳥に布教するアッシジの聖フランソア
                       2.水面を歩くパオラの聖フランソア

★"心優しい負けず嫌い" ムジカノーヴァ4月号(3/20発売号)カラーグラビア掲載!
 春の陽光あふれる、白金台のプラチナロードを散策しながらのインタビューでした。
 写真は、カフェ庭園での一コマ。黄色のショール、背景の緑との対比が絶妙に美しい!ぜひご覧あれ。
 揚原さんお気に入りの"ショコラティエ・エリカ"でチョコレートと紅茶を 楽しみながら、 静々としたインタビュー
 でしたが、内面に燃え上がる彼女の強さは、しっかりとインタビュアーの心をつかんだようです。


★ムジカノーヴァ3月号に、CD評掲載!
  New Discs P.103 (百瀬喬氏)

★2月20日(日)旭川市大雪クリスタルホール音楽堂公演終了!
  北海道生まれの揚原祥子が、故郷の旭川で、ソロリサイタルに出演。

★「2000 Year 揚原 祥子 サロンコンサート」
  都内の小規模のホールで、ひそやかに企画されている、サロンコンサートの数々に出演いたしました。
リサイタルホールの楽しみ方とはまた違った、アーティストとお客様がより近い距離を保ち、サロンの雰囲気を楽しめました。

 3月25日(土)18:00埼玉/野ばらホール ※これまでに数々の有名アーティストがここで演奏していたとのこと。
 6月17日(土)15:00東京水道橋/サロン・ド・サングリエ ※なんと内科のお医者様がご企画。
 10月25日(水)19:00東京神楽坂/音友ホール ※揚原祥子のホームのようなホールです。ベーゼンドルファーでシューベルト。  


★音楽誌「ムジカノーヴァ」4月号に、カラー2頁でインタビューが掲載されました
  冬晴れの大変良い天気のなか、先日「ムジカノーヴァ」誌のインタビューが行われました。同誌4月号"ピアニスト アナリーゼ"
のページに掲載されました。 目黒庭園美術館、白金台のプラチナ ロード沿いの素敵なお店など、「ピアニストの休日」が紹介されています。 ムジカノーヴァ誌曰く、「ピアニストの心理分析のページなんですよ!」とのこと。

 

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